教育

大坂なおみ選手のスピーチが面白い!

よく会社で超有名コンサル出身の人がプレゼンテーションや上司に企画のプレゼンをする際の心得を説きます。

 

  • 結論から
  • 論旨は三点以内
  • 構成されていること

 

 

社のほとんどの人がいろんな場面でこれを意識します。

プレゼンテーションの聴講者側でコメントを求められたときも。

「良いと思った点が○点と、疑問に思った事が○点あります。先ずは良いと思った点から…」といった具合に。

 

大坂なおみ選手の優勝スピーチを聞いてとにかくユニークだと驚きましたw

 

全く構成されておらず驚いたのと同時に、何て面白い人物なんだ!と興味がわき、愛嬌があると感じました。

逆に我々のプレゼの特徴の無いことw

確かに場面が違うので、企画のプレゼンの場で構成されてないプレゼンをするわけにはいきません。

といっても個性を失いたくないなぁ、と思いました。

性格的に「プレゼンが上手いやつ」よりも「オモロイやつ」と思われたいw

工夫しなくては金太郎飴のひとつになってしまいます。

 

 

上司側のひとたちやマネジメント陣は部下からの話や資料をパッケージ化すると効率がぐーんと上がるでしょう。

 

彼らにとって効率よく使いやすい部下にするためのプレゼンテーショントレーニングといっても過言ではありません。

上司側の人たちは仕事の効率をあげるならば、部下とのコミュニケーションを効率化すると良いかもしれませんね。

徹底的にトレーニングをして。ロジカルがちがちにして。

奥さんや子供とのコミュニケーションも効率化に成功すると自分に割ける時間が増えるかもしれませんね!

難易度高いですかね。w

成功しても反感は買いそうですがwまあこれは半分冗談。

 

 

大坂なおみ選手に関してはずっとあのスタイルを貫いて欲しいですね!

 

ふと、彼女のスピーチを見て感じた事を記したまででした。

 

 

以上

 

 

ABOUT ME
gejigeji
マーケティング歴9年目の34歳会社員男のブログです。主にマーケティングの仕事や転職、子育て、時に一口馬主ネタの記事を雑記で書いてます。経歴:日本系大企業から外資系大企業を経てベンチャーに2018年に転職しました。子供:娘2人(2014・2017生)。2018年11月には息子が生まれる予定です。お気軽に絡んでもらえると嬉しいです!

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